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Educator's Lab

ようこそ - 概要のご案内

Educator’s Lab は、RhinoとGrasshopperをこれから教えたい、あるいは既に教えているという教員のための協働スペースです。ツールへの理解を深めて自信をつけ、最新の開発状況を把握し、教育者として成長し、質問し、サポートを受け、さらにデザインやテクノロジー、教育の現場で活動する仲間のコミュニティとつながれる場所です。

Rhinoを教える理由

Rhinoは誰でも教えることができますから、教育現場での活用を推奨しています。Rhinoは単なる3Dツールではなく、スケッチ、製図、モデリング、レンダリング、ファブリケーション、シミュレーション、さらにGrasshopperを使ったコーディングまで行える、柔軟でオールインワンのプラットフォームです。ライブ物理シミュレーションのKangarooや、高度なワークフローの Rhino.Inside.Revit といったツールもご利用いただけます。

サブスクリプションベースのソフトウェアと違い、Rhinoは永久ライセンス制になっています。 短期コースの学生はすべての機能を備えた90日間の評価版を使うことができます。Rhinoを教えることで、学生はプロジェクトを最初から最後まで進められる強力なツールを手にし、さらに特定分野のワークフローに対応した専門ツールを追加できる豊富なプラグインエコシステムにもアクセスできるようになります。

利用するには

開催予定のワークショップ

日時未定

  • Built for Teaching: Color-Coded Workflows, Unified Commands, Built-in Feedback
  • Modeling Made Smarter: New Tools, Better Workflows
  • SectionTools features in the Rhino WIP
  • Talk to Rhino: A Hands-On MCP Demo for Teachers

日時未定

  • Wrap, Map, Done: A ShapeMap Masterclass for 2D-to-3D Texturing in Grasshopper
  • More Patterns, Less Hassle: Hatching in the WIP
  • Match It, Cut It: The New SubD Workflow

過去のウェビナー

過去のワークショップ

ja/training/the_educator_s_lab.txt · Last modified: 2026/07/16 by mmatsuo