Site Tools


教育機関向けのRhinoの認定試験

Rhinoの認定と認証のページに戻る

教育機関向けのRhinoの認定試験は、アカデミックアカデミックRhinoプロクター(ARP(教育機関のRhinoの試験監督))が行います。ARPは、1年間の間、K12、中等後教育後の生徒/学生向けのテストを実施できます。

  • 案内書はこちらから ダウンロード していただくことができます。

Note: Third party or commercial testing is an important feature that can be helpful when applying for Perkins Grants. Any questions, email Bob Koll.

各テストには、次のものが含まれます:

  • すぐに採点できるコンピューターによる試験
  • 試験の概要のフォローアップ
  • レベル1試験の予備試験(学期の始めに行い、その時点での知識を測ります。1時間で50問。
  • レベル1つの期末試験には、次の3つの試験が含まれます: A、B、C。それぞれの試験には問題が33問あります。
  • 試験 = 合計3時間(3つの試験 x 各試験1時間)。テストを3時限に渡って行うことができます。
  • パートBを受験するには、パートAを合格してないければなりません。パートCを受験するには、パートBを合格する必要があります。
  • Cに合格すると、教育機関向けのRhinoのレベル1 認定資格が受けられ、生徒/学生には名前入りの認定書が授与されます。
  • A、B、Cのそれぞれのパートでは、2回の再試験を受けることが可能です。
  • 合格点に達した生徒/学生でも、スコアを上げるために2回まで再試験を受けることができます。
  • 上級のレベル2の試験(2時間)もあります。

アカデミックRhinoプロクター(ARP)になって、試験を実施するには:

  1. アカデミックRhinoプロクターの申し込み書 (http://www.rhino3d.com/go/RhinoProctor.pdf) に必要事項を記入し、 Mary Fugier にメールで送信してください。
  2. 申し込みが承認されると、認定Rhinoプロクターの会員資格を購入していただくことができます。これは毎学年度、US$285.00です。
  3. その後、試験のシステムのログイン情報を作成します。システムに生徒/学生を追加し、試験の受験日程を決めることができます

レビュー:

This (testing) works well as we now are required by the state of Alaska to document student progress in our courses, so this will be a relatively pain free way to do so in the course. - Mike Vieira, Sitka High School Career & Technical Education Instructor

試験のウェブサイトの例

テスト問題表示の例

認定書の例

ja/rhino/certified_test_academic.txt · Last modified: 2017/05/20 by luna